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2006年08月19日

結婚記念日のお祝い

結婚記念日を祝うのは明治時代以降イギリスから伝来した風習といわれています。紙のように頼りない絆「紙婚式」から、年を重ねるごとに強く硬く、且つ貴重な「ダイヤモンド婚式」になるまで。普通は夫婦、家族でお祝いをしますが、25年50年75年など節目となる記念日は多くの方を呼んでパーティなどを開くのもお薦めです。

[年数][名 称][プレゼント例]
1年目  紙婚式/紙製品(アルバムなど)
2年目  綿婚式/木綿、コットン製品(ハンカチなど)
3年目  革婚式/皮革製品(バッグ、ベルトなど)
4年目  花婚式・書籍婚式/花、書籍類(花束、詩集など)
5年目  木婚式/木製品(フォトフレームなど)
6年目  鉄婚式・砂糖婚式/鉄、砂糖製品(鍋、菓子など)
7年目  銅婚式・毛織物婚式/銅、毛織物製品(鍋、マフラーなど)
8年目  青銅婚式/青銅製品(アクセサリーなど)
9年目  鉛婚式/陶器婚式(コーヒーカップなど)結婚記念日のお祝いつづき



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posted by 雑事館 at 10:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚記念日
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